シャープなエッジとクリアに輝く
鏡面のコントラストを。
職人の手仕事ならではの精緻なタッチを。
いつまでも愛せる永続性を。
100年後も語られる日本の時計、ミナセ。

SEVEN WINDOWS NEW MODEL

SEVEN WINDOWS
MINASE

DIVIDO RENEWAL

DIVIDO
MINASE

HORIZON RENEWAL

HORIZON
MINASE

FIVE WINDOWS

FIVE WINDOWS
MINASE

FIVE WINDOWS 18K

FIVE WINDOWS 18K
MINASE

Mid size

Mid size
MINASE

URUSHI 漆 ~蒔絵~ NEW MODEL

URUSHI 漆 ~蒔絵~
MINASE

URUSHI 漆 ~銀蒔き~

URUSHI 漆 ~銀蒔き~
MINASE

Master Craft Series

Master Craft Series
MINASE

MINASE ストラップ

MINASE ストラップ
MINASE

JR秋葉原―御徒町駅間の高架下にある“ものづくりの街”「2k540 AKI-OKA ARTISAN」にオープンした、ウォッチングエングレーバー金川恵治と協和精工株式会社のコラボレーションによる工房兼ショップ。

店舗ではMINASEの商品を手に取ってご試着いただける他、オンラインショップにてMINASEの全商品をご購入いただけます。


Craftsmanship


私たちの考える、日本のもの作りの具現化がミナセの時計です。
奇しくもスイス時計産業の聖地といわれるジュウ渓谷に似た、秋田県皆瀬のアトリエでひとつひとつ職人が手作りしています。
MORE構造とザラツ研磨、そしてケースインケースを駆使した、職人技術をご紹介します。
MORE構造

MORE構造


100年後も語り続けることのできる時計を作る。その目標に向けて開発したミナセの特許構造がMORE構造(Minase Original Rebuilding Equation)。日本の組木細工にインスパイアされた、ケースやブレスレットなど外装部品を何度でも分解組立できる設計です。
ザラツ研磨

ザラツ研磨


今やスイスでもほぼ失われてしまった研磨の下地処理技術。歪みの無い鏡面を出すために仕上げ研磨の前に職人の手の感覚でその作業は行われます。MINASEの時計にはケースや文字盤のインデックス、ブレスレットなどあらゆるパーツにザラツ研磨が施されています。
ケースインケース

ケースインケース


Case in Case(ケースインケース)はMINASEのHiZシリーズで最も大きな特徴のひとつです。ケースの中にある文字盤部分はムーブメントを覆う2個目の“ケース”となっており、そのケースを別体のインデックスが上からホールドする構造になっています。

【重要なお知らせ】

 
”保証書発行につきまして”

2020年4月10日より、保証書の発行につきましては「MINASE正規取扱店」と「弊社が許可をしているWEB販売サイト」でご購入された製品のみを対象とさせていただきます。転売品、中古品、ネットオークションなどでご購入された製品につきましては保証書発行の”対象外”とさせていただきますので予めご了承いただきますようお願い申し上げます。

 
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TOPICS


2020年2月13日
MONOCHROME

MONOCHROMEでMINASEが紹介されました

2020年2月7日
ESCAPEMENT

ESCAPEMENTでMINASEが紹介されました

2019年3月18日
日本将棋連盟のコラボレーション記念時計

日本将棋連盟のコラボレーション記念時計が限定発売!

2019年2月21日

日本経済新聞全国版「列島ダイジェスト」に掲載されました。

2018年10月31日

日本経済新聞全国版に掲載されました。

2018年5月22日

日本経済新聞にMINASEが掲載されました。